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ぐりとぐらの本日も自転車日和なり

素人チャリダー夫婦の自転車生活あっちこっち

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ぐりとぐら

Author:ぐりとぐら
自転車ど素人夫婦・ぐり(夫)とぐら(妻)が、07年11月 ジャイアント・エスケープR3を衝動買いしてしまって始まった自転車ライフ。09年1月にはBianchiロード・Via Nirone7 Al/Ca 105 Compactとミニベロ・MiniVelo 7を、そして10年3月GIOS VECCHIO 16年8月GIANT TCR ADVANCED PRO TEAM も加わってどこまで行くの?

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まとめ
2019.05
17
昨今「ブログ」という媒体は衰退している。
と、私は感じている。それは私がブログ以降のソーシャルメディアに疎いからだともおもうけど。
でも、遅れている私にはブログで媒体は止まっていて、それ以降のツールを使いこなせていない。
そんな中でもブログを見ていて新しい発見をしたりもする。

ブロ友・ツイ友のTomyさんのブログをみていて、走り慣れた房総にも自分の知らないスポットがあったんだと知らされて興味をもって走ってきました。

道の駅・たけゆらの里おおたきをデポ地とさせていただく。

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今日は、娘っ子も一緒に走って、3人でゆるゆるとポタリング。

まずは国道297号を大多喜方面へ登ってゆき、県道82号にぬける市道をゆく。
この道は初めて通るけど、田んぼが見下ろせてなかなか良い感じ。

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そして8%のミニ九十九折れ
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登りきると道幅は狭くなって、竹やぶの中をゆく
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県道82号に入り、大原へ向かう。

大原の酒蔵・木戸泉
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この辺りでお昼。

山長
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天丼を頂く
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このお店、品物が出てくるまでかなり待たされるので、時間的余裕のない方にはお勧めできないかも。

さて、1時をすぎて午後の部スタート。

と、思って自転車に乗り出そうとしたら・・・

まさかのパンク
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私、自転車10年以上乗っていますが、出先でパンクしたことなかったのに。
しかも、ミニベロ用のチューブも持っていないし、これは最悪の事態。

不幸中の幸いといえば、駅に近いこと。
しかも、デポ地の最寄り駅はサイクルトレインが使えるいすみ鉄道。
いすみ鉄道で輪行して帰ろうか。。。

とりあえずその前に、ネットで自転車店がないか検索。
一軒あったけど、店の画像をみると閉店しているっぽい。

ぐらが近所の店に自転車店がないか聞き込みに走る。
その間、ミニポンプで空気を補充を試みるもある程度以上はタイヤは膨らまない。

そこへぐらが帰ってきて、自転車屋でパンク修理の予約を取り付けてきた。
その自転車屋とは、さっきネットで見た閉店したみたいな「君塚自転車商会」さんであった。

パンクした前輪をもってぐらのクロスで自転車店に向かう。
店の前に店主と思われるおじさんがいて、パンクの修理依頼をする。
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ミニベロのタイヤは仏式ではなく、英式。
バルブを引き抜くと、虫ゴムがまったくない状態であった。
つまりはパンクというより、虫ゴムに傷がはいっていてある瞬間にそれが切れたようだ。
切れた瞬間が下り坂でスピードが出ていた時だったら大事故を起こしていたかもしれない。
食事中に切れてくれたおかげで、事故にはならなかったことは多いにラッキーなことだった。

前輪をはずしたぐらと娘っ子が自転車店に到着して、ほどなく修理完了。
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お世話になりました。普段のメンテナンスをさぼっちゃいけないと痛感したが、虫ゴムの劣化までチェックできただろうか??

気を取り直して、リスタート。

大原の海へむかう。
途中、細道を入ってゆくと堤防が伸びてる場所にでる。

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まるで銚子の風ヶ浦のような景色だ。
堤防の先は行きどまりになっていた。

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一旦、国道128号に戻る。
岩船地蔵尊の入り口から再び旧道へ。

岩船地蔵尊
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御宿へむけ登ってゆく。

ドン・ドロリゴ上陸の地の手前、細い枝道がある。

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小浦海岸の入り口
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知る人ぞ知る穴場ビーチらしい。

途中、素掘りトンネルがあったりなかなかの秘境感
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そして海へ
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犬を連れて散歩している人がいたり、途中の道で5,6人の若者のグループとすれ違ったりしたので、秘境スポットというより人気スポットと言った方がいいのかも。
確かにプライベートビーチ感はあった。

御宿へ
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ここからデポ地の大多喜まで戻らなければいけないのだが、時刻は3時半を過ぎている。
そもそも今日のスタートが10時半過ぎと遅かったし、お昼に1時間たっぷりとられたし、パンク騒動があったしで予定よりたいぶ時間が押してしまった。

ここからもひと山越えなければならないので、ここからはぐらのクロスと私のミニベロを交換して私だけデポ地へ。ぐらと娘っ子は途中のケーキ屋さんで待つという作戦にでる。
ミニベロの力でクロスに乗ると速い速い。
県道176、174号とアップダウンをやりすごして大多喜まで戻り、さっき通り過ぎたケーキ屋まで車で取って返した。

走り尽くしたと思っていた房総半島だけど、まだまだ知らないスポットがあることに改めて気づかされたポタリングだった。

本日の走行は、55km。

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2019.05
01
Category : ローラー
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実走は、318km。たぶんMTBコースを走ったとき20kmくらい乗ったので、340kmくらいかも。

今月は絶景ライドができたので、良かったなあ。


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2019.04
30
世の中、10連休、10連休と大騒ぎであります。GW期間中、唯一の私の休日が「曇り」予報だったので自転車ででかけました。

ちょうど神奈川在住の自転車仲間・KIKUさんが千葉の実家に帰省されているとのことで、ご一緒させていただきました。
KIKUさんと神奈川を走るときには頼りっきりな私なので、ここは地元の自転車おじさんとして案内役を務めさせていただきます。

神奈川の人たちは、フェリーで金谷に上陸とか、アクアラインを使って保田辺りの道の駅に集合とかいうパターンが多いです。
そうなるとご案内できるコースも限られてしまいがちです。今回は神奈川勢の方々があまり走らないようなコースにしようと高滝湖をスタート地点としました。

お互いに高滝湖までは25kmほどあるので、集合時間を9時と決めました。
私は少し早めに7時15分に自宅を出発。

天気予報より良い感じの空で、薄日もさす明るい曇り空という感じ。
雨の心配はなさそうです。
高滝湖までのんびり寄り道しながら進みます。

もうほとんど田植えは終わっています
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ウグイスライン・川在交差点から原田のセブンイレブンに降りて鶴舞方面に登り返します。
鬼太郎ハウスに寄ろうかと思ったら、掃除中だったので遠慮して左折。鶴舞神社の脇に元藩校を発見。

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こんなところに藩校があったなんて知りませんでした。
いつも同じような道しか通っていないからですね。

高滝湖へ
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集合時間より少し早めに着いたので、自販機でコーヒーを買ってのんびり待っていますと、時間ぴったりにKIKUさん登場。
出発前にパンクアクシデントがあったというKIKUさん。なのに間に合っちゃうとは流石です。

高滝湖の湖畔沿いから清澄養老ラインへ合流します。
祭日だからかオートバイのグループがそこかしこに。

ほどなく飯給の交差点にある田邊精肉店に到着。
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ここはイカメンチがちょっと有名なんです。
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イカメンチといえば、冨浦の釜新肉店がおいしかったのですが、残念ながら閉店してしまったのでここは貴重なお店です。

飯給駅に寄り道
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菜の花の時期は大賑わいですが、もうひっそりしていました。

飯給駅を過ぎて林道へ入ります。
ここは素掘りトンネルが連続するちょっとしたスポットです。
「観音堀り」というトンネルを掘る技術があって房総にはこの手の隧道を多く見かけます。

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林道を出ると、月崎駅がすぐそこ。

月崎駅構内にある「もりらじお」
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これは、市原アートミックスの作品のひとつ。他の作品はイベント終了とともに撤去されてしまいますが、ここはもともと小湊鉄道の線路保全員の詰所なので残っているよう。というか詰所として機能しているようです。

ちょうどその時、汽笛の音がしてトロッコ列車がやってきました。

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登り列車は汽車が後ろ側
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ここから清澄養老ラインへ戻ります。
養老渓谷の駅はスルーして、県道32号で上総中野駅へ。

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そして県道177号で海へ出ます。
この県道177号は私のお気に入りの道です。

特に景色が良いとかではないのですが、のんびりのどかな田舎の風景が広がっているだけ。
ほとんど車も通らないし、アップダウンも緩い。
並行する県道178号は、養老川沿いの渓谷を走り粟又の滝など観光名所もありますが、道が狭く林間をゆく感じでそれはまた趣があるのですが、私にはなにもない県道177号の方が好きです。

県道177号は県道82号とぶつかり、安房小湊へハンドルを切ります。
そろそろお昼の時間なので、昼食をとります。

いいとこ
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海鮮バラ丼
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このお店には何度か来ていますが、海鮮バラ丼なるものには初挑戦。
なかなかのお味でした。店主のジョークも相変わらず冴えていて何度も訪れたいお店です。

小湊誕生寺を通過しておせんころがしへ
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この景色は、房総半島でも1,2を争う絶景だと思います。

海沿いを進んでゆきます。

鵜原海岸 晴れていればビーチと青い海のコントラストが美しいのですが・・・
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勝浦海中公園
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こんなに人が多い海中公園をはじめてみました。GWだものねえ。

勝浦の街から八幡岬へクライム。

官軍塚
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御宿までは国道以外に旧道はなく、御宿からまた旧道へ。
月の砂漠公園を横目に、半島の丘へ登ってゆきます。

釣師海岸
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浪花まで出てしまうと海沿いの道はもうあまり面白くはないのです。
大原の海沿いのCRは砂で埋まっているし。太東岬辺りに行けばまた景色も良くなるのですが今回はそこまで行きません。

大原からJR外房線の内陸側の細かい道をウネウネと走って、太東でKIKUさんとお別れました。

お付き合いいただきありがとうございました。

私はいすみの田園の中を帰りました
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本日の走行は、156km。
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今回のコース。
私にとって、また千葉県のサイクリストにとっても定番コースといってよいと思います。
KIKUさんには、初めての道も多かったようで房総の新たな魅力が伝われば良かったかなと思いました。




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2019.04
21
幕張に所用があったので、ついでに車に自転車を積んで「千葉県立幕張海浜公園 MTBコース」へ行ってみた。
MTBコースなので、MTBが出番であるところなんだけど、生憎MTBを持ち合わせていないので、クロスバイクで突入してみた。

ここは幕張海浜公園内にあるMTBコースで、料金は無料。土日にはMTB練習コースとしてそこそこ混み合うこともあるようだけれど、平日なのでまあ空いてるでしょうという感じでフラっと。

コースはこのような感じで、ジャンプ台なんかもあるけれどクロスバイクなのでそういう箇所はパスする。
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未舗装の道をガンガン漕ぐのは楽しい。
一周800mほどだけど、変化にとんだコースであっという間に一周してしまう。

この日は新宿から来たというハードテイルバイクを操る外人さんがジャンプの練習に来ていた。

MTBコースを離れ、海や浜田川CRにもポタリングして前日の山岳ライドの良い回復走になった。

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2019.04
19
次の休みは日光方面へ行こうと計画を立てていた。
しかし、数日前に季節外れの雪が降って山は走れないかもしれないということになってしまった。

以前から行きたかったリストのなかで「茅ケ岳広域農道」を絡めてルートをつくることにした。
勝沼をスタート地点として、塩山、太良ヶ峠を経て昇仙峡、茅ケ岳広域農道に抜けて清里から平沢峠へという山岳コースである。
一番標高が高い平沢峠の雪の影響が心配であったが、事前に調べてみるとどうやら問題なく通れるようだ。

勝沼IC近く、塩山フルーツラインから出発。サポートドライバー・ぐらとここで別れる。

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いきなり絶景
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フルーツライン
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はなっから登りだけど、景色が良いので気分も上々。

塩山駅
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桃の花が満開
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あちらこちらで桃。青空にピンクの花が映える。

富士山がひょっこり顔を出していた
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県道31号に入る。
太良ヶ峠にむけペダルを踏んでゆく。

諏訪大社下社春宮にある万治の石仏に似た石仏を発見
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どうも甲府周辺にはこのような石仏がいくつかあるようだ。

ここは秩父裏街道というのか。
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なんでも武田信玄の時代には、軍事上の秘密道路だったそう。

太良ヶ峠
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クリスタルラインと合流する
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ここでも富士山が拝めた
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甲府盆地を見下ろす
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降りは寒いのでウインドブレーカーを着込む。
朝と日中、標高の差など気温の差が大きいので着るものに困る。

桜はまだ満開
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きれいに舗装されていた道もいきなり細くなってガタガタ。
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武田神社の手前で細道に入り、県道104号にスイッチする。
ここから風が強くなってきた。登りで向かい風だとかなり萎える。

展望台より
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千代田湖
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南アルプスが白く輝く。
しかし、自転車が振られるくらいの強風。これが続くとなると大変だと思ったが、しばらく進むと弱くなっていった。

昇仙峡
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道は二股に分かれる。計画では県道7号ではなく川沿いの道を進むことになっていたが、かなり降っていたので急遽県道7号にルートを変更した。
降るということはのちに登るということだろうと考えたからだ。しかし県道7号もしばらく走ったら降ったのでどちらも同じだったのか?

このような風景の中を進む
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昇仙峡ライン
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この辺りでお昼を食べないと、補給ポイントがないのだけれど、時刻はまだ10時半でちょっと早い。
とりあえずロープウエイ乗り場に飲食店があるのでそこを目指す。
しかし、えっちら登っていたら荒川ダムの入り口まで来てしまった。ロープウエイ乗り場を通り過ぎてしまったのだ。
今回のライドでは飲食店が少ないのはわかっていたので、補給色をたんまり持っていた。今日はこれで凌ぐことにしよう。

金櫻神社
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富士山遙拝所から
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金櫻神社を過ぎるとほどなくしてピークへ。道は降りへ転じる。
降りきるとクリスタルラインの分岐。ここを進むと観音峠に至る。

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昇仙峡ラインは、ここからポッチ峠への登りが始まる。
なかなか厳しい登りだ。4km登って平均斜度は8.5%。ゆっくり登ってゆく。

ホッチ峠
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峠までは無風だったが、峠を境に強風が吹いていた。
峠で少し休憩しようと思っていたが、冷たい風が吹き荒れているのでじっとしていられない。

長い降りが始まる。ぐんぐん急坂を落ちてゆく。途中、南アルプスが顔を出しこれから向かう茅ケ岳広域農道の景色に期待感が増す。

途中の小学校で絶景
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長かった昇仙峡ラインとお別れして、茅ケ岳広域農道へ。
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茅ケ岳広域農道は噂にたがわず絶景の連続であった。

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銀河鉄道展望公園より
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この公園、夜景がきれいなんだとか。

広域農道ということで、勝手に平坦な道を想像していたのだけど、なかなかどうしてアップダウンしてゆく。これは想定外だった。
しかし、南アルプス連峰と八ヶ岳連峰の雄大な景色と背後にそびえる富士山の美しさにペダルも軽く回る気がする。

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もう勘弁して~、見惚れて自転車ぜんぜん進まんってくらい、絶景に目の前、横、後ろから囲まれる。

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橋の左には南アルプス連峰 右には八ヶ岳連峰
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八ヶ岳広域農道で清里へ向かう
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国道141号へ。

道の駅 南きよさと ではこいのぼりの団体さんが泳いでいた
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清里ライン
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清里ラインという一見さわやかなネーミングとは裏腹に、登りがずーっと続く。
まったくスピードが出ない。あんまり力が出ないのでハンガーノックを疑う。自転車を降りて残っている補給色を喉に詰め込む。
国道なので激坂はないはずだけど、ペダルの重さが脚に堪える。

登坂車線が現れる。坂がきつくなるということだ。
ヒーヒーいいながら、絶景がたまに姿を見せてくれるも、もうあまり力をくれない。
三度目の登坂車線が迫った時、心が折れた。心が折れたのは久しぶりだ。

ちょうどぐらがこの辺りにいたという状況もあったとか、獲得標高を見間違えていた(現在地の標高1200mを獲得標高と勘違いしていて「これだけ登って1200mか」と1200mくらいでバテている自分に絶望した)とかあるけど、もうこれ以上坂を登りたくないという気持ちが身体じゅうに充満していた。

ぐらに連絡するとすぐそばの観光施設にいるとのこと。

今回のゴールはこことする
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本当はこのあと、平沢峠とJR鉄道最高地点に行く予定であった。
せっかくなので、車で下見へ。

平沢峠
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JR鉄道地点
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宿題を残したが、天候に恵まれ絶景を堪能できたすばらしいライドだった。

本日の走行は、90km。
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