RSS
Admin
Archives

ぐりとぐらの本日も自転車日和なり

素人チャリダー夫婦の自転車生活あっちこっち

プロフィール

ぐりとぐら

Author:ぐりとぐら
自転車ど素人夫婦・ぐり(夫)とぐら(妻)が、07年11月 ジャイアント・エスケープR3を衝動買いしてしまって始まった自転車ライフ。09年1月にはBianchiロード・Via Nirone7 Al/Ca 105 Compactとミニベロ・MiniVelo 7を、そして10年3月GIOS VECCHIO も加わってどこまで行くの?

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Powered by fc2 blog  |  Designed by sebek
まとめ
2010.02
09
インナーとシューズカバーのインプレを兼ねたポタリング。

行く先は、いつもの養老渓谷を抜けて粟又の滝へ。
養老渓谷まではよく行くのだが、粟又の滝へは(自転車では)行ったことがなかった。

午前7時過ぎに家を出る。
快晴だが空気は冷たい。

天気予報によれば、日中は3月の陽気だとか。
風も無い。ポタ日和と言えよう。

養老渓谷までは、国道297号で行くことが多いのだが、今日はうぐいすラインを通ることにする。

我が家は田舎でまわりに何もない思っていたのだが、自転車に乗るようになって辺りを見回せは、ちょうど良い練習コースがわんさかあることに気づいた。

人も車もあまり通らず、アップダウンが激しい舗装された道があちことある。
うぐいすラインもそんな道の一つである。

家からほんのわずかな距離なのだが、道の端が凍っている。この冬、我が家で氷が張ったのは1日だけで、この日も氷は張っていなかったはず。
ほんの少し山に入っただけでも違うようだ。
やはり冬の早朝は危ない。

県道13号から川在でうぐいすラインに入り国道409号へ。
米沢からはいつもの清澄養老ラインへ。

毎度おなじみの道なのだが、下り(?)牛久から養老渓谷へ向かうのは久々だ。
なんとなくきつく感じるのは、こちら側からのほうが登り基調なのか、それとも冬季休養中で身体がなまったのか?
多分後者であろうが。

養老渓谷駅前の金子商店でアンパンを買ってエナジーチャージ。
温泉街を抜け、老川を過ぎ粟又の滝へ向かう。

途中、お寺があり小休止。

水月寺 茅葺の鐘つき堂
100208a.jpg100208b.jpg

そして、その先をしばらく行くと、粟又の滝に到着。
滝までは、急坂をおりてゆかなければならないので、今回はパス。

滝の降り口 かなりインパクトあり
100208c.jpg100208d.jpg

↓ポタリングブログいっぱいあります
にほんブログ村 自転車ブログ ポタリングへ
にほんブログ村
スポンサーサイト

Comment

非公開コメント